格安スマホ おすすめ ランキング

【格安スマホおすすめランキング】3分で分かる格安スマホ講座

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 格安スマホはどの会社が一番お得?

このページを読む時間の目安は約3分です。           【2016年12月8日版】

12月


 

格安スマホ1

『フリービット(トーン)』や『イオンスマホ』が、SIMカードと端末のセットプランを提供し始めた頃から一気にそのブームに火がついた格安スマホ。

 

「最近、周りでも格安スマホに乗り換えた人が増えているから興味がある」ということで、いよいよ本格的に購入を検討している人も多いようです。

 

ただし、いざ買おうと思っても料金やプランがたくさんあるからどれを選べばいいのか迷ってしまいますよね?

 

加えて『docomo・au・SoftBank』の料金が以前に比べて少し下がったこともあり、今後もずっと格安スマホの方がお得なのかも気になります。

 

そこで、「格安スマホを購入したいけど、どこで契約するのがお得なのか知りたい!」というあなたのために、乗り換えても損をしない “本当にお得な格安スマホ” をランキング形式で紹介したいと思います。

 

このページではSIMカードと端末(スマホ本体)がセットになっていて電話としてすぐに使える格安スマホのプランを紹介しています。

 

格安スマホですぐ使える

 格安スマホ各社の【スペック】と【比較ポイント】

ランキングの紹介をする前に、まず格安スマホにはどんな会社があるのか、そしてそれぞれの会社の料金、コスパの高さ、特典の充実度、無料通話の有無などを比較してみましょう。(セットプラン発売順)

 

提供会社

月額利用料

コスパ

 特典 

無料通話

端末種類

備考(通話OP内容)

TONE

トーンモバイル

 1,000円
 /(低速無制限)
 +端末代

丸

三角

あり

 1つ星

・基本プランはIP電話
・1GB & IP電話60分(+500円)
・090電話回線(+953円)
・高速通信1GB(+300円)

イオンモバイル

イオンモバイル

 1,380円 / 2GB
 +端末代

丸

三角

あり

 4つ星

・IP電話かけ放題(+1,500円)
・分割販売は店舗のみ

ビックカメラ

ビックカメラ

 1,600円 / 3GB
 +端末代

丸

三角

・設定済み専用端末なし

マイネオ

マイネオ

 1,510円 / 3GB
 +端末代
(auプラン)

丸

丸

あり

 3つ星

・30分間無料通話(+840円)
・docomoプラン3GB:1,600円
・端末分割1,100円×24回〜

ビッグローブ

ビッグローブ

 1,600円 / 3GB
 +端末代

丸

丸

あり

 4つ星

・60分間無料通話(+650円)
・端末分割1,150円×24回〜

U-MOBILE

ユーモバイル

 2,980円 / 1GB
 +端末代

丸

丸

あり

 5つ星

・通話10分×300回無料
・通信無制限プラン
(2,980円+端末代〜)

ワイモバイル

ワイモバイル

 2,980円 / 1GB
 +端末代

丸

丸

あり

 4つ星

・通話10分×300回無料
・無制限かけ放題(+1,000円)
・端末代の月額割引あり
・iPhone 5s 選択可

ヤマダ電機

ヤマダ電機

 1,580円 / 3GB
 +端末代

丸

三角

・設定済み専用端末なし

NTTコミュニケーションズ

OCN モバイル

 1,800円 / 3GB
 +端末代

三角

三角

あり

 4つ星

・通話5分間かけ放題(+850円)
・Amazon購入プランあり

ビーモバイル

ビーモバイル

 1,300円 / 1GB
 +端末代

三角

三角

 1つ星

・+1GBごとに+250円
・VAIO専用無制限プランあり

楽天モバイル

楽天モバイル

 1,600円/3.1GB
+端末代

二重丸

二重丸

あり

 5つ星

・通話5分間かけ放題(+850円)
・端末&通話OPコミコミプランあり
・楽天ポイント他特典多数
・端末分割540円×24回〜

@nifty

ニフモ(@nifty)

 2,604円〜/3GB
(端末代込)

丸

丸

あり

 3つ星

・IP電話かけ放題(+1,300円)
・買物ポイントプログラムあり
・24ヶ月間は200円割引

DMMmobile

DMMモバイル

 1,500円 / 3GB
+端末代

丸

丸

 5つ星

・SIMカードプランが充実
・端末分割681円×24回〜

スマOFF

スマOFF

 980円/1日0.14GB
+端末代

三角

三角

 1つ星

・通話はIP電話のみ
・端末一括10,000円

UQmobile

UQモバイル

 2,980円 / 1GB
+端末代

丸

丸

あり

 3つ星

・30分間の無料通話付
・通話、通信の増量割引プランあり
・端末代の月額割引あり

ゲオスマホ

ゲオスマホ

 1,800円 / 3GB
+端末代

三角

三角

・端末は中古などを用意

gooスマホ

goo スマホ

 1,800円 / 3GB
+端末代

三角

三角

 5つ星 ・端末一括11,800円〜

freetel

フリーテル

 1,600円 / 3GB
+端末代

丸

丸

あり

 4つ星

・通話1分間かけ放題(+399円)他
・端末一括12,800円〜
・Windows Phoneあり

IIJ  mio

IIJミオ

 1,600円 / 3GB
+端末代

丸

三角

あり

 3つ星

・通話3分間かけ放題(+600円)他
・端末分割1,250円×24回〜

LINEモバイル

LINEモバイル

 1,690円 / 3GB
+端末代

丸

三角

 4つ星

・LINE電話かけ放題
・Twitter、Facebook等使い放題

nuro mobile

ニューロモバイル

 1,400円 / 2GB
+端末代

丸

三角

 2つ星

・1GB刻みプランあり

※実質的に格安スマホ事業から撤退している会社、及びPCデポは削除しました。
※3G回線の通話料は基本的に20円/30秒。掲載している料金は2016年12月現在の税抜金額です。

 

 

一口に格安スマホと言っても会社によってプランはいろいろありますが、この表では比較しやすいように契約者がもっとも多くてメインのプランになっている月間1GB〜3GBの内容で揃えています。

 

こうして1ヶ月に使えるデータ量を揃えて比べてみると、利用料金やサービス内容などが会社によって違っているのが分かるので、なんとなくどこがお得なのか見えてくると思います。

 

とはいえ、実際に申込先を決める場合には、もう少し具体的な判断基準があった方がいいですよね。

 

そこで次に、格安スマホを選ぶときのチェック項目を「格安スマホ選びで大切な3つの比較ポイント」としてまとめてみました。

 

最近はどの会社も料金やサービス内容が均一化してきたので、特に3番目のポイントは重要になります。

格安スマホ選びで大切な3つの比較ポイント

【まずは会社の信頼性・安定性をチェック】

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国の政策によりdocomoなど大手キャリアの料金が少し下がりましたが、格安スマホの安さ(端末代なども含め)には依然として及びません。

 

また、格安スマホはサービスの内容をさらに向上させているので、コスパの高さではまだ圧倒的に優位性があると言っていいでしょう。

 

ただし、その反動で格安スマホ各社の競争はますます激しくなっているので、体力のない会社は生き残るのが必死の状態とも言われています。実際にサービス終了を検討している会社も出てきているので、安定してサービスを継続できる会社を選ぶというのはとても重要です。

 

“信頼性のある会社かどうか” まずはここをチェックして申込先をピックアップしましょう。

 

【サービス内容のバランスは適正か】

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格安スマホの料金の基本となる「月間のデータ容量」や「端末(スマホ本体)」の相場はそれほど極端に違わないので、その内容と金額のバランスをしっかり他社と比較することが大切。

 

料金が他よりも安いと思っても、実は「通話がIP電話」「通信が低速の3G」「契約が3年縛り」といったこともあるので注意しなくてはいけません。また、セットプランの端末代を高く設定してそこで元を取ろうとしているプランもあるので気を付けましょう。

 

同じデータ量のプランでも回線内容や端末価格などが適正かをきちんと比較することが重要です。

 

【“プラスアルファ” のお得なサービスを提供しているか】

test001

最近は格安スマホの価格競争もひと段落して、どこの会社も同じような料金設定になってきました。今後も、回線事業者との関係もあり基本料金が今より極端に安くなることはないと言われています。

 

そこでこれからは、料金の安さだけではなくプラスアルファのお得感があるかどうかが格安スマホの申込先を決めるときのポイントになってきます。

 

すでにキャッシュバックやポイント付加サービス、通話かけ放題オプションなどを提供することによって他社と差別化している会社もあるので必ずチェックしましょう。

 

これからの格安スマホ選びは付加価値を提供する “もっともっとお得!” が決め手です。

 

 

 格安スマホおすすめランキング

「どの会社のプランがいいの?」「自分に合っているスマホはどれ?」

 

自分はどの会社の格安スマホを選ぶのが一番お得なのか・・。けっきょく肝心なのはココですよね。

 

ということで、いよいよ3つの比較ポイントを考慮した上での『格安スマホおすすめランキング』です。

 

ここでは数ある会社のなかからお得な会社をピックアップして「データ通信がメイン」「通話がメイン」という用途に分けてそれぞれお得な格安スマホのベスト3を決めています。

 

あなたにとって一番お得なプランを選ぶコツは、自分の利用状況を把握すること。

 

ネットの調べものや動画視聴などのデータ通信がメインという人と、通話が多いという人ではお得な会社が変わってくるからですね。

 

なので、まずは普段の利用状況をもう一度整理してみましょう。

 

そのうえで是非このランキングをあなたの格安スマホ選びの参考にしてみてください。

 

データ通信がメインの人が選ぶべき格安スマホベスト3

 

データ通信がメインという人は、まずは何といってもなるべく月額利用料の安い会社を選ぶのが基本になります。

 

ただし、最近は格安スマホ各社とも料金がほぼ均一なので、申込先を選ぶときはポイント還元やキャッシュバックなどの特典の多さも良くチェックすることが大切です。

 

1位の【楽天モバイル】は、端末の購入や下取り、月々の支払い、アプリのダウンロードなどでポイントが貰えるほか、契約中は楽天市場でのポイントバックがずっと2倍になるなどの特典が豊富。

 

また、扱っている端末の種類の多さが(同一機種のメモリー容量別ラインナップも含め)業界No.1で、端末価格が安いというのも大きな魅力といえます。

 

さらにっ! データ通信2GBと通話5分間かけ放題、端末代がセットになったコミコミプランで1,880円から始められるという充実ぶり♪

 

月額利用料の安さは当然として、申込みをするときの特典の多さや契約中のメリットなどをトータルで考えると、お得な格安スマホの1位はダントツで【楽天モバイル】です。

 

2位の【NifMo】の特徴は、提携ショップにおける買物の金額に応じて利用料が割引になる「NifMo バリュープログラム」があるところ。上手く利用して月間で1,000円以上割引になるユーザーも少なくないとか。

 

また、SIMカード単品での料金は平均ラインですが、端末セットプランの場合は月額200円割引になるのも魅力。今なら期間限定のキャッシュバック実施中で、しかもキャッシュバック増額キャンペーンをやってます!

 

3位の【mineo】の魅力はなんと言ってもユーザー同士でデータ量(パケット)を共有できる「フリータンク」という独自のサービスを提供しているところ。

 

フリータンクは、データ量が余った人は貯めて、足りなくなった人はそこから月間1GBまで引き出せるという画期的なシステムになっています。自分が余ったときは誰かのために貯めることも大切ですが(笑)、安いプランにしておいてデータ量が足りなくなったときだけ補充するなど上手く利用すれば料金が節約できますね。

 

楽天モバイル端末
端末代込 2GB:1,880円〜

 

端末のポイント還元、月額料金が初月無料、楽天市場のポイントがずっと2倍(1万円の買物で100円お得)など楽天モバイルのお得度は格安スマホNo.1!楽天グループは利用できるサービスの種類が多いので、ポイントがほとんど現金のように使えるのもメリットの一つです。楽天カードは審査があまり厳しくなくて作りやすく、さらにデビットカードでの支払いも可能なのでクレカを持っていない人も心強いですね。高速通信+5分までかけ放題+端末代のコミコミプランがあるのも魅力!

 

評価:5つ星

楽天モバイル 公式サイト

 

NifMo端末
端末代込 3GB:2,789円〜

 

「NifMo バリュープログラム」は提携ショップが100社以上あるのが強み。誰でも利用しているような有名なショップが多いので、普段の買物を切り替えるだけで携帯代が安くなる可能性大。端末セットプランなら分割払いが終わるまで200円割引になるので端末との同時申込みはさらにお得です。期間限定ですが、キャッシュバックがもらえる特設ページもあるので要チェック!今ならキャッシュバック増額中です!

 

評価:4つ星

NifMo 特設ページ

 

mineo端末
端末代込 3GB:2,310円〜

 

データ量を月間1GBまで補充できるという他社にはない画期的なサービスを提供しているのがmineoの最大の特徴。月の途中でデータ量が足りなくなったら無料で追加できるシステムはデータ通信がメインの人には嬉しいですね。基本プランの料金設定が安いのもポイント。ホームページ上で使い方の説明をするなどユーザー同士のコミュケーションが活発なので初心者も安心です。

 

評価:3つ星

mineo 公式サイト

 

端末選びのヒント

 

現在、格安スマホ用の端末おすすめベスト3は「P9 lite」「arrows M03」「FREETEL 麗」の3機種。

 

格安スマホといってもすでに多くの機種は現行の「iPhone」と同等以上の性能を持っているので日常の利用で不満が出るようなことはないでしょう。ただし、もし端末選びで迷っていたらコスパが高くて評判の良いこの3機種のいずれかを選んでおけば間違いはありません。

 

とくに最新モデルの「P9 lite」はスマートなデザインと性能の高さから大人気。口コミなどの評価も高いので安心して選べます。

 

Hawei 『P9 lite』

富士通 『arrows M03』

FREETEL 『麗-REI』

P9 lite

格安スマホにおける性能の基準をワンランク上げたオススメ度No.1機種!扱っている会社が多いのもメリット。


arrows M03

「おサイフケータイ」「防水・防塵」という日本製の端末ならではの機能がポイント!


FREETEL 麗

指紋認証なども含め対等の性能を持つP9 liteのライバル機種。扱いが基本的にフリーテルだけなのがネック。


 

通話がメインの人が選ぶべき格安スマホベスト3

 

1位の【Y!mobile】は、何といっても1回の通話が10分間・月に300回まで無料というのが最大の魅力です。1,000円で通話が無制限になるオプションもあるので大手キャリアからの乗り換えも心配なし!格安スマホとしては少し格安ではなくなりますが、端末割引など各種キャンペーンも実施しているので通話が多いならオススメです。

 

同じく1位の【楽天モバイル】は、850円で通話5分間かけ放題というオプションが選べ、しかも5分を超過した分の通話料金も半額になるので安心!2GB+5分間かけ放題+端末代セットで1,880円〜のコミコミプランがあるのも魅力。契約しているだけで楽天ポイントが貯まったり買物ポイントがずっと2倍になるのも嬉しいですね。

 

3位の【BIGLOBE】は、専用の「BIGLOBEでんわ」アプリのオプションを利用すれば月額650円で国内通話が60分間(1,200円分)無料になります。通話する回数が少なくてトータルの時間で月に1時間くらいという人にはオススメです。

 

「10分間×300回まで無料」のY!mobile、「プラス850円で5分間無制限」の楽天モバイル、「プラス650円で月に60分間無料」のBIGLOBE。それぞれの利用環境に合わせて会社を選ぶといいかもしれませんね。

 

Y!mobile端末
10分×300回[1GBプラン]
1,980円+端末代〜

 

スマホの利用は通話がメインという人は基本プランで10分以内なら1ヶ月に300回まで無料の通話ができるY!mobileがおすすめ!これを超えた場合は通常の料金が発生しますが、プラス1,000円で全てかけ放題になる「スーパーだれとでも定額」というオプションもあります。とにかく通話が多いという人はY!mobileが最有力候補ですね。他社にはない最新の端末を選べるのも魅力。

 

評価:5つ星

Y!mobile 公式サイト

楽天モバイル端末

5分かけ放題[2GBプラン]
端末代込1,880円〜


「楽天モバイル」は+850円で5分以内の通話がかけ放題のオプションと、データ通信+5分かけ放題+端末代のコミコミプランがあるのが最大の魅力。IP電話によるかけ放題オプションはありましたが、楽天モバイルは3G回線通話なので電話番号がそのまま利用できるのがポイントです。しかも5分を超過した場合も通常より通話料金が半額になります。ポイント還元や買い物キャンペーンなど楽天ならではのサービス特典もあるのでランニングコストはまさに格安!

 

 

 

評価:5つ星

楽天モバイル 公式サイト

BIGLOBE端末
60分無料[3GBプラン]
2,250円+端末代〜

 

通話料金が半額になる「BIGLOBEでんわ」アプリは「楽天でんわ」アプリなどと同じように無料インストールすればどこの会社の格安スマホでも利用できますが、月額650円で60分間通話無料のオプションはBIGLOBEの格安スマホ利用者限定というのがポイント。通話時間のトータルが1ヶ月で60分くらいという人はBIGLOBEが狙い目です。

 

評価:3つ星

BIGLOBE 公式サイト

 

【最新情報】
9月のスマホ業界はiPhone 7の話題で持ちきりでしたが、今秋はZenFone 3シリーズやGoogleのPixelシリーズ、モトローラのZシリーズなど格安スマホ向けの新型端末も続々と発表・発売されます。中でも注目は、iPhone 7Plusと同じくデュアルレンズカメラを搭載しているHuaweiの『honor 8』です。この端末は 楽天モバイル の専売モデルとなっているのがネックですが、そのコストパフォーマンスは今秋発売された端末でNo.1といえますね。

 

 最後に・・

最後にちょっとだけ補足をしておきます。

 

ここで紹介しているようなスマホ本体の代金が分割で含まれているプランの場合は、支払いが終了すれば月々の料金はSIMカード基本料だけになります。(月額利用料=SIMカード基本料+スマホ本体の分割代金)

 

ほとんどの会社は2年(24回)の分割払いになっているので、スマホ代金の支払いが終了する3年目以降は月々に支払う料金が安くなるということですね。

 

もちろんスマホ代金を一括で支払えばはじめからSIMカード基本料だけで済みますが、どちらにしても、2年後にはまた新しいプランなど選択肢も増えるはずですからとりあえず2年くらいは使ってみるのがおすすめ。

 

ただし、格安スマホは最低利用期間(違約金が発生しない)の設定が2年未満のプランも多いため、使い勝手が悪ければ元に戻すつもりで「まずは試しに格安スマホにしてみる」という人も多いようです。

 

「本当に節約できるのか」「使い心地は悪くないか」をまずは実際に確かめてみるのもいいかもしれませんね。

 

結論!!

 

格安スマホ選びで迷ったら・・・

 

ランキングで紹介した 楽天モバイル Y!mobile mineo DMMモバイル BIGLOBE  ならどれも、その他の会社を選ぶよりもお得です。

 

なので、この中から自分の条件に合った会社を選べば間違いありません。

 

そして、新しいプランや端末が出ている2年後に 違う会社に替えるか、そのまま使い続けるかを考える。

 

もちろん端末代を一括で支払えば2年間待つこともないでしょう。格安スマホは最低利用期間の縛りもユルく、手軽に会社やプランを変えることができるので、とりあえずは実際に使ってみるという考えもアリですね。

 

 

なお、端末のスペックなどは各社の取扱い機種人気端末ランキングのページも参考にしてみてください。

 

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございました。このページがあなたのスマホ選びのお役に立てたら幸いです(^^)