格安スマホお役立ち情報

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格安スマホはこれまで基本的にdocomo、au、softBankのスマホのような「かけ放題プラン」がなかったので通話料金は高いというイメージがありました。実際に「格安スマホにしたかったけど通話が無制限じゃないから諦めた」という人も多いようです。ただし、格安スマホには通話料金が半額になるアプリがあるので通話代そのものは節約することができます。当サイトでも他ページで紹介していますが、こうしたアプリを利...

今年は、夏までに「Huawei P9 lite」「富士通 arrows M03」「FREETEL 麗REI」といったモデルが発売され、格安スマホ用の端末としてもっとも人気のあるミドルスペックの機種が出揃った感があります。これらのモデルは、もはやミドルスペックという線引き自体が意味を持たないほど十分な性能を持っていますが、9月の後半には海外勢が間髪を入れずさらに高性能なモデルを日本市場に送り込んでき...

通話機能付きの格安SIMカードの契約をしてiPhoneに入れればそのまま使えるのか?これ、iPhoneユーザー以外でもけっこう気になっている人が多いようです。要するに “格安iPhone” が出来上がるかということですよね。格安iPhoneになるなら乗り換えたいと(笑)とりあえず、答えは「同じiPhoneでも格安iPhoneになる端末とならない端末がある」といったところでしょうか。もともと格安スマ...

本日、9月5日13時から「LINE LIVE」において『LINEモバイル』のサービス詳細発表会が行われましたので簡単にまとめてみました。果たしてLINEモバイルのサービス内容は他社と比較してお得なのでしょうか?プラン内容は大きく分けて2つLINEモバイルのプランは大きく分けると「LINEフリー」と「コミュニケーションフリー」という2つのプランがあります。「LINEフリー」プラン基本となるデータ容量...

格安スマホ(3G回線)におけるデメリットの1つは、何といっても20円/30秒という通話料の高さです。もともとIP電話回線になっている格安スマホを選択する手もありますが、やはり今の電話番号が変わってしまうことに抵抗があるという人も多いはず。そこで、ここでは3G回線の格安スマホの通話料を安くする方法をいくつか紹介していきたいと思います。その方法は、大きく分けると「050IP電話を利用する」「電話アプリ...

格安スマホは基本的に「〜@docomo.ne.jp」などといったキャリアメールを用意していません。なので、メールはフリーメール(クラウドメール)を利用することになるわけですが、そうなると当然メールアドレスが変わってしまいます。格安スマホへの乗り換えを迷っている人は、ここで悩んでいる人も多いようですね。ただし、逆に考えると、一度スマホのメールをフリーメールに変更してしまえば、今後、格安スマホ(SIM...

格安スマホの通話料金を安くするために必要な電話アプリやサービスをタイプ別に一覧表でまとめてみました。通話の回数が多い話し相手と、使うアプリを合わせれば無料通話ができるなど、上手く利用すれば通話料金の節約になりますのでぜひ参考にしてみてください。なお、通話料金における時間の単位は各サービスによって30秒・1分・3分と分かれていますが、ここでは分かりやすくするために全て1分ごとに統一してあります。追記...

子供にスマホを持たせるタイミングって難しいですよね。「周りの友達はみんな持っているから」「LINEができないと仲間に入れてもらえない」などと言われても、親としての考えもあるのですぐに「ハイ、そうですか」というわけにもいきません。ただ、通っている学校や友達の環境によっては仕方のないケースもありますし、さすがにキッズケータイというのも可哀想。もちろん、見守るという意味では逆にスマホを持たせた方が安心と...

「長時間の電話や画像等の大容量データ送信を控えるなど、通話・通信は最小限に収める」「情報収集はデータ通信を利用しないラジオなどを活用する」等、災害時における注意点は格安スマホもdocomoなどのキャリアも基本的に変わりはありません。格安スマホはシステム上混雑時の通信速度が遅くなる場合もありますが、災害発生時はキャリアのスマホでも状況は同じです。なので、どちらにしても直接的な通話や通信に頼らない災害...

格安スマホ用の定番モデルとして「ZenFone 2 Laser」「arrows M02」などとともに人気が高かった Huawei(ファーウェイ)のミドルスペック機種「P8 lite」がいよいよモデルチェンジ、すべてを一新して「P9 lite」へと生まれ変わりました。「P8 lite」は発売当初からシャープなデザインとバランスのとれたスペックが評価されていたモデルです。その後継機種となる「P9 li...

2013年頃から始まったブームはさらに勢いを増して2015年も大ブレークした格安スマホ。今では携帯電話会社の変更を希望する人の4人に1人は格安スマホを検討しているといったデータもありますがこの人気は2016年も続くのでしょうか?ポイントは大手キャリアの動きその鍵を握るのはなんといっても安倍政権が掲げた「スマートフォンの料金負担の軽減及び端末販売の適正化に関する取組方針」。政府のこの方針は、ガラケー...

まだ格安スマホブームが来る前の2013年頃、SIMカードの料金はデータ量0.5GBで1,000円程度の料金でした。それが2015年の秋には2GBで900円といったラインが基準となり、さらに2015年の春には同じ900円でデータ量が3GBへ増量されるなど、その料金はこの2年で実質1/6程度にまで安くなっています。(通話付プランは+約700円)格安スマホブームに乗って様々な会社がこの業界へ参入したこと...

格安スマホはまだまだ安くなるの?それとも今が買い?の記事で、格安スマホの料金は今が底値で、もうこれ以上安くなることは考えにくいということを書きました。これまで格安スマホ各社は、自社のユーザーを増やすために低価格競争を繰り広げてきましたが、その料金がほぼ底値をついたことにより、今後はサービスや特典を充実させ他社との差別化を図っていくことになるでしょう。料金がほぼ横並びになったことで、今後はその会社ご...

格安スマホ(SIMカード)各社のプラン構成は、もともとdocomoなど3大キャリアの基本プランの上限が7GBだったこともあり、最大でも月間データ量7GBまでというのが定番でした。ところが最近では月間7GB以上のプランを用意している会社も多く、容量や通信速度などの内容もいろいろなタイプがあります。そこでここでは3つのタイプに分けて、それぞれのプランの特徴を説明してみましょう。高速通信の無制限タイプま...

現在、大手キャリアにおけるスマホのプランは通話無制限というのが基本となっていますが、このことを格安スマホへ乗り換えない理由の一つに挙げている人が多いようです。格安スマホの通話代は基本的に20円/30秒なので「通話が無制限じゃなくなるのがイヤだ」と。もちろんIP電話やLINEなどのアプリ、楽天でんわなどのプレフィックスを利用すれば通話代は抑えられますが、その通話品質や使い勝手という面でどうしても物足...

Android OSを提供している本家本元「Google」が開発に携わる【Nexus】ブランドのスマートフォン『Nexus 6』と『Nexus 5』がモデルチェンジをして、それぞれ『Nexus 6P』『Nexus5 X』へと生まれ変わりました。『Nexus 6』は(少なくとも日本では)あまり人気がありませんでしたが、『Nexus 5』の方はその信頼性とコストパフォーマンスの高さからかなり人気があっ...

ZenFoneシリーズの最新モデル『ZenFone 2』は、ハイスペック端末として非常にコスパが高く、性能にこだわる人からも絶大な支持を得ていて、今ではすっかり格安スマホ用端末の定番機種となりました。一方で、旧モデルの『ZenFone 5』は、それほど端末の性能は高くなくてもいいから、もうちょっと安い端末が欲しいという人から根強い人気があります。ただし、残念なことに『ZenFone 5』は在庫がな...

4月20日、ASUS社が待望の新型端末『ZenFone 2』を日本国内で5月16日から発売すると発表しました。5.5インチ画面でAndroid5.0を搭載したこのASUSの新端末は、格安スマホの定番モデル『ZenFone 5』の上位機種という位置づけではありますが、ユーザーの高スペックモデルへのニーズを考えると今後は同社の主力モデルになっていくことが予想されます。格安スマホ(SIMカード)を提供し...